AKINDに名を連ねるのは、審査を通った顔の見える商人だけ。屋号の裏にいる「人」を、まっすぐ見られる場所です。誰がやっているか分かるから、声をかけられる。掛け合わせが、ここから生まれます。


























誰でも入れる名簿ではありません。だからこそ、声をかけ合える。顔と屋号を出すという、その一点だけを大切にしています。語るより、まず会う。それが審査のすべてです。
フォームから1分で申し込み。すでにいるメンバーからの紹介があれば、面談は省略されることもあります。
運営とオンラインか店先で短く面談。実在する商いか、顔と名前を出せるか。確認するのはそれだけ。事業規模も売上も問いません。
承認されると、このメンバー一覧に顔と店が掲載されます。商人録の取材、共創プロジェクト、交流会——次の一手が、ここから動き出します。